3DCAD,Rhinoceros 3D,Maxwell Render for Rhinoの初心者用解説ビデオ、ライノセラスYoutube動画講習リスト

Posted on 2014年4月1日

製図CAD・レンダリング連動動画教材

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3DCAD,Rhinoceros 3D, Maxwell Render for Rhino の初心者用解説ビデオ

この動画・講習は嵯峨美術大学デザイン学科で開講している演習「製図CAD・レンダリング」(2016年度まで開講)用に楠林が制作したものをYoutubeにアップしたものです。中にはライノの古いバージョンや、映像と音声がずれたり、途中で音声が途切れる動画など不備がみられますが、順次修正・更新していく予定です。導入や基本といった分類、紹介するコマンドは作者が判断したものです。学内でしか扱えない内容が含まれている場合もあります。

■講習の前に、、、ライノ4と5の違い 6’05″

■講習に出てくる用語 9’07″

  1. ライノって講習(観るだけです) ← プレイリストが再生されます
    1. ライノって(デモムービー1) 2’39”
    2. ライノって(デモムービー2) 2’26”
    3. ライノって(デモムービー3) 1’28”
    4. ライノって(デモムービー4) 1’35”
    5. ライノって(デモムービー5)Tsplines for Rhino 3’29”
  2. 導入講習 ← プレイリストが再生されます
    1. コマンド入力、ツールバー操作 9’46”
    2. ツールバーの配置 6’35”
    3. 表示とマウスの働き 10’20”
    4. オブジェクトの表示 5’20”
    5. 表示モード、ビューポートレイアウト 7’20”
    6. ガムボール 8’35″
    7. オブジェクトの選択 8’52”
    8. レイヤーの操作 9’51”
    9. オブジェクトスナップ 10’08”
    10. ヘルプの利用 1’55”
    11. 寸法に合わせて作図 4’04”
    12. 移動とカーソルキー 2’52”
    13. 平面図形7’11”
    14. 曲線と曲線ツール 6’28”
    15. 変形の基本:準備
    16. 変形の基本 ミラー、回転
    17. 変形の基本 2Dスケール
    18. 変形の基本 矩形配列、環状配列
    19. 理解度テストに行ってみよう!
  3. 基本講習 教材データ) ← プレイリストが再生されます
      1. 練習してみよう!「CDを平面で描こう!」
      2. 練習してみよう!「スマートフォンを平面で描こう!-01」
      3. 練習してみよう!「スマートフォンを平面で描こう!-02」
      4. 練習してみよう!「スマートフォンを平面で描こう!-03」
      5. 作成が終わった画面をキャプチャーして(fnキー+左shiftキー+F11)、「学籍番号_氏名_スマホ.jpg」というファイル名で、サーバーの所定の場所にアップロードしよう。
    1. カーブの質、連続性、左右対称
    2. サーフェイス作成方法1
    3. サーフェイス作成方法2
    4. サーフェイス作成方法3
    5. サーフェイス作成方法4
      1. 練習してみよう!「グラスを作ろう!」
      2. 作成が終わった画面をキャプチャーして(fnキー+左shiftキー+F11)、「学籍番号_氏名_グラス.jpg」というファイル名で、サーバーの所定の場所にアップロードしよう。
    6. 曲線ネットワーク、終端の造形処理1
    7. 曲線ネットワーク、終端の造形処理2
    8. 曲線ネットワーク、終端の造形処理3
    9. サーフェイスツール
      1. 練習してみよう!「マグカップを作ろう!」
      2. 作成が終わった画面をキャプチャーして(fnキー+左shiftキー+F11)、「学籍番号_氏名_マグカップ.jpg」というファイル名で、サーバーの所定の場所にアップロードしよう。
    10. ソリッド作成・編集
    11. ワンタイムスナップ、投影
    12. 面で囲まれた部分をソリッドに
    13. 2つのビューから三次元曲線を作る
      1. 練習してみよう!「受話器を作ろう!」
      2. 作成が終わった画面をキャプチャーして(fnキー+左shiftキー+F11)、「学籍番号_氏名_受話器.jpg」というファイル名で、サーバーの所定の場所にアップロードしよう。
    14. カスタマイズ グリッド、直交スナップ、ユニバーサル作業平面
    15. カスタマイズ 寸法表示設定
    16. 理解度テストをやってみよう!
  4. 発展講習 ← プレイリストが再生されます
    1. 教材データのコピーの仕方
    2. 曲線をマッチング 5’46”
    3. 手描きの三面図から立体作成1 2’07”
    4. 手描きの三面図から立体作成2 6’17”
    5. 手描きの三面図から立体作成3 5’06”
    6. 手描きの三面図から立体作成4 5’52”
    7. 輪郭曲線を通る断面曲線1 1’29”
    8. 輪郭曲線を通る断面曲線2 4’00”
    9. 輪郭曲線を通る断面曲線3 4’05”
    10. ケージ編集 CageEdit 2’42”
    11. フロー変形 サーフェイスに添って 1’34”
    12. ヒストリーコマンド 4’33”
    13. 作業平面の設定 14’30”
    14. 線種とイラレへの書き出し
    15. 三面図作成
    16. 寸法記入、寸法スタイル、イラレへの書き出し
    17. アイソメ図を作成する
    18. 用紙サイズと印刷
    19. 「解析」メニューの利用:長さ、体積、重心を知る
    20. レンダリング、ライノレンダー、光源、色、透明度
    21. データのインポート、エクスポート・・・・・・・・・・・・・・・・理解度テストをやってみよう!
  5. レンダリング講習(未完成です。一部 Rhino4とMaxwellRender1.71による解説です。)
    1. 準備1:USBメモリーをDドライブに設定する
      1. Windowsでドライブレター(D:、E:)を変更する方法
    2. 5 2 準備2:マテリアルデータベースの設定 3’50”
    3. 5 3 Maxwell マテリアルの設定 7’09” New
    4. 5 4 Maxwell-カメラの設定
      1. 5 4 1 書きだし画素数、画角、焦点距離、パースの強さ 6’20″ New
      2. 5 4 2 絞り、被写界深度、ピント位置の調整、レンズの絞り5’12” New
    5. 5 5 Maxwell-HDRI画像の利用 9’31”
    6. 5 6 Maxwell-ライトで照明 10’32”
    7. 5 7 Maxwell-マッピングウィジッド操作
    8. 5 10 1 Motion blur 被写体ブレ効果
    9. 5 20 1Grass Extension 芝生作成
    10. 5 30 1 写真のパースペクティブに合わせてレンダリング、ハメコミ合成
    11. 5 40 ビットマップ画像のリンク切れ修復方法
    12.  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・理解度テストをやってみよう!
  6. デカールの作成と適用 (Rhino4とMaxwellRender1.71による解説です。)
    1. Maxwell-デカールの作成1
    2. Maxwell-デカールの作成2
    3. Maxwell-デカールの作成3 8’19” ・・・・・・・・・・・・・・・・理解度テストをやってみよう!
  7. 実践デモ、プラグインなど
    1. 001 女性のトルソ模型をモデリングする
    2. 002 女性のトルソ模型をモデリングする
    3. 003 女性のトルソ模型をモデリングする
    4. 004 女性のトルソ模型をモデリングして、3Dプリント
    5. 005 RhinoWorks 2.0
    6. 006 RhinoWorks 2.0
    7. 007  バックルをモデリングする。ブレンドサーフェイスとサーフェイスの「エッジ曲線から」
    8. 008 T-splines tspipe command

Maxwell Render Gallery

Maxwell Render を日本語で解説している資料

  1. インディゾーンブログ
  2. CGrad


3Dプリンターの前に定点カメラを置いて、時々設計・造形の様子を配信しています。 実習室においているときは音声はありません。


Terms of condition: The copyright of each product and software belongs to the appropriate manufacturer. 講習中に登場する製品名・ソフト名の著作権はそれぞれの製造者に帰属します。Both Robert McNeel & Associates and Next Limit Technologies do not authorize this course and materials. この講習は、Robert McNeel & Associates からも Next Limit Technologies から正式に承認を受けたものではありません。Robert McNeel & Associates and Next Limit Technologies take neither any responsibility nor accept question on this course and materials. Robert McNeel & Associates と Next Limit Technologies はこの講習内容のいかなる責任も負いません。講習内容についての質問は受付けつけません。The course and their materials are organised for a CAD exercise lecture of Kyoto Saga University of Arts (till 2016). 講習は、京都嵯峨芸術大学で2016年まで開講されたCAD習得の授業のために構成されています。